ピーナッツペースト料理用無糖

千葉市 有限会社清本園

千葉市生まれの最高品種千葉半立・1935(昭和10)年、千葉郡誉田万花台(現在の千葉市緑区誉田町)で久保銀次郎氏が発見した「中ばい種」が1953(昭和28)年に奨励品種「千葉半立(はんだち)」となり、その良食味な千葉半立種を使用した清本園のピーナツペーストは、すべて自社工場で焙煎、加工したオリジナルブランド商品です。落花生本来の香ばしさと滑らかで旨みのある濃厚味。千葉市から生まれたピーナツペーストは落花王国千葉のブランド品として全国各地のお客様にお届けしています。